初耳学でドクターイエローの内部が公開!7月2日

幸運の新幹線「ドクターイエロー」って知ってますか?鉄道のお医者さんとして運航しているのですがたまにしか出動しないので、見ることが出来る人は「幸運になる」という都市伝説がささやかれるほど。

2017年7月2日の林先生の「初耳学」ではその内部に潜入していました。貴重なドクターイエローの内部はどうなっているのかきになりますね~。新幹線の安全運行を支える世界が羨む日本の技術について出題されました。

先頭車両から紹介します! 最後尾の車両まで見て行ってくださいね。


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鉄ちゃんではないけどドクターイエローの中身ってアガることないですか?初耳額では11ヶ月も交渉して、内部を見せてもらえることになったみたいです!

それにしてもドクターイエローは鉄道のお医者さんなんですね。ドクターイエロー移動する病院やとおもってたけど違うんですね。




6号車は内部は何もない。踊れるくらい何もない。
なぜかと言うと、災害時に災害用品をたくさん載せられるようにするため。


3号車は小さな座席に座って、架線を観察。電線がする切れていないかどうか目視できるから。
その座席の上野窓にはワイパーまでついてました! これで雨の日もバッチリ!!


ドクターイエローがレールの横歪みをレーザ変位計で見てるより、縦歪みを車輪の縦ブレで見てるって方が驚き。線路の歪み調べてるなんて、すごいです。


貴重なドクターイエローの内部を見れて良かったです! 

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