小林麻央の最期の言葉は「愛している」

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市川海老蔵さんの妻の小林麻央さんが22日亡くなったことが分かりました。2016年乳がんであることを発表した後、家族で懸命に支えてきた麻央さんの最期の言葉は「愛している」というものだったそうです。

市川海老蔵さんが緊急会見を開きましたが、その内容はどんなものだったんでしょう?


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小林麻央さんは14年に乳がんの告知を受けて闘病中でしたが、21日に容態が急変し、22日夜に都内の自宅で亡くなったそうです。

午後2時半から行われた夫の市川海老蔵さんの緊急会見は、見ていられないほど憔悴しきっていてとっても辛そうでしたね。

市川海老蔵さんは、22日もお仕事があったそうですが、ご家族からの連絡があり、最期の時に間に合ったそうです。

亡くなった当日は朝から話すこともできないくらい具合が悪かったそうですが、息を引き取る瞬間に「愛してる」と言って旅立ったそうです。
ご両親や愛するお子さんも含め、家族に見守られながら。

まだ、小さいお子さんを残しての旅立ち、小林麻央さん自身が一番つらかったんだろうな。

ネット上ではたくさんの哀悼の言葉であふれています。







芸能界からもメッセージが届いています。



小林麻央さん、ご冥福をお祈りします。


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